(単位:百万円、%)
●
連結自己資本の構成に関する開示事項
平成29年9月期 経過措置による
不算入額 平成28年9月期
経過措置による 不算入額 項 目
コア資本に係る基礎項目 (1)
普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 うち、資本金及び資本剰余金の額
うち、利益剰余金の額 うち、自己株式の額(△) うち、社外流出予定額(△) うち、上記以外に該当するものの額 コア資本に算入されるその他の包括利益累計額 うち、為替換算調整勘定
うち、退職給付に係るものの額
普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る新株予約権の額 コア資本に係る調整後非支配株主持分の額
コア資本に係る基礎項目の額に算入される引当金の合計額 うち、一般貸倒引当金コア資本算入額
うち、適格引当金コア資本算入額
適格旧非累積的永久優先株の額のうち、コア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 適格旧資本調達手段の額のうち、コア資本に係る基礎項目の額に含まれる額
公的機関による資本の増強に関する措置を通じて発行された資本調達手段の額のうち、コア資本に係る 基礎項目の額に含まれる額
土地再評価額と再評価直前の帳簿価額の差額の四十五パーセントに相当する額のうち、コア資本に係る 基礎項目の額に含まれる額
非支配株主持分のうち、経過措置によりコア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 コア資本に係る基礎項目の額 (イ)
コア資本に係る調整項目 (2)
無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものを除く。)の額の合計額 うち、のれんに係るもの(のれん相当差額を含む。)の額
うち、のれん及びモーゲージ・サービシング・ライツに係るもの以外の額 繰延税金資産(一時差異に係るものを除く。)の額
適格引当金不足額
証券化取引に伴い増加した自己資本に相当する額
負債の時価評価により生じた時価評価差額であって自己資本に算入される額 退職給付に係る資産の額
自己保有普通株式等(純資産の部に計上されるものを除く。)の額 意図的に保有している他の金融機関等の対象資本調達手段の額 少数出資金融機関等の対象普通株式等の額
特定項目に係る十パーセント基準超過額
うち、その他金融機関等の対象普通株式等に該当するものに関連するものの額 うち、モーゲージ・サービシング・ライツに係る無形固定資産に関連するものの額 うち、繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に関連するものの額 特定項目に係る十五パーセント基準超過額
うち、その他金融機関等の対象普通株式等に該当するものに関連するものの額 うち、モーゲージ・サービシング・ライツに係る無形固定資産に関連するものの額 うち、繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に関連するものの額
101,316 20,699 82,450 1,169 663 − 11 − 11 181 − 8,490 8,490 − − 9,600
−
3,090
− 122,691
126 − 126
− − − − − − − − − − − − − − − −
189 − 189
− − − − − − − − − − − − − − − −
102,966 20,691 83,810 941 593 − 10 − 10 167 − 7,223 7,223 − − −
−
2,630
− 112,998
120 − 120
− − − − − − − − − − − − − − − −
80 − 80
− − − − − − − − − − − − − − − −
自己資本の構成に関する開示事項
資
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3
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柱
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基
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示
(単位:百万円、%) 平成29年9月期
経過措置による 不算入額 平成28年9月期
経過措置による 不算入額 項 目
リスク・アセット等 (3) 信用リスク・アセットの額の合計額
うち、経過措置によりリスク・アセットの額に算入される額の合計額
うち、無形固定資産(のれん及びモーゲージ・サービシング・ライツに係るものを除く。) うち、繰延税金資産
うち、退職給付に係る資産
うち、他の金融機関等向けエクスポージャー うち、上記以外に該当するものの額
マーケット・リスク相当額の合計額を八パーセントで除して得た額 オペレーショナル・リスク相当額の合計額を八パーセントで除して得た額 信用リスク・アセット調整額
オペレーショナル・リスク相当額調整額 リスク・アセット等の額の合計額 (ニ) 連結自己資本比率
連結自己資本比率((ハ)/(ニ))
1,090,859 1,686 189
− − △ 500 1,996
− 54,872
− − 1,145,731
10.69
1,104,905 1,770
80 −
− △ 250 1,940 − 53,344 − − 1,158,250
9.74
% %
資
料
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2017.9 DATA
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第
3
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柱
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示
(単位:百万円、%)
●
単体自己資本の構成に関する開示事項
項 目
コア資本に係る基礎項目 (1)
普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 うち、資本金及び資本剰余金の額
うち、利益剰余金の額 うち、自己株式の額(△) うち、社外流出予定額(△) うち、上記以外に該当するものの額
普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る新株予約権の額 コア資本に係る基礎項目の額に算入される引当金の合計額 うち、一般貸倒引当金コア資本算入額
うち、適格引当金コア資本算入額
適格旧非累積的永久優先株の額のうち、コア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 適格旧資本調達手段の額のうち、コア資本に係る基礎項目の額に含まれる額
公的機関による資本の増強に関する措置を通じて発行された資本調達手段の額のうち、コア資本に係る 基礎項目の額に含まれる額
土地再評価額と再評価直前の帳簿価額の差額の四十五パーセントに相当する額のうち、コア資本に係る 基礎項目の額に含まれる額
コア資本に係る基礎項目の額 (イ) コア資本に係る調整項目 (2)
無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものを除く。)の額の合計額 うち、のれんに係るものの額
うち、のれん及びモーゲージ・サービシング・ライツに係るもの以外の額 繰延税金資産(一時差異に係るものを除く。)の額
適格引当金不足額
証券化取引に伴い増加した自己資本に相当する額
負債の時価評価により生じた時価評価差額であって自己資本に算入される額 前払年金費用の額
自己保有普通株式等(純資産の部に計上されるものを除く。)の額 意図的に保有している他の金融機関等の対象資本調達手段の額 少数出資金融機関等の対象普通株式等の額
特定項目に係る十パーセント基準超過額
うち、その他金融機関等の対象普通株式等に該当するものに関連するものの額 うち、モーゲージ・サービシング・ライツに係る無形固定資産に関連するものの額 うち、繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に関連するものの額 特定項目に係る十五パーセント基準超過額
うち、その他金融機関等の対象普通株式等に該当するものに関連するものの額 うち、モーゲージ・サービシング・ライツに係る無形固定資産に関連するものの額 うち、繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に関連するものの額 コア資本に係る調整項目の額 (ロ)
自己資本
自己資本の額((イ)−(ロ)) (ハ)
95,185 20,617 76,401 1,169 663 − 181 9,536 9,536 − − 9,600
−
3,090
117,594
114 − 114
− − − − − − − − − − − − − −
− − 114
117,479
171 − 171 − − − − − − − − − − − − − − − −
98,284 20,609 79,211 941 593 − 167 7,657 7,657 − − −
−
2,630
108,739
95 − 95
− − − − − − − − − − − − − − − − 95
108,644
63 − 63 − − − − − − − − − − − − − − − − 平成29年9月期
経過措置による 不算入額
平成28年9月期
経過措置による 不算入額
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示
(単位:百万円、%)
項 目
リスク・アセット等 (3) 信用リスク・アセットの額の合計額
うち、経過措置によりリスク・アセットの額に算入される額の合計額
うち、無形固定資産(のれん及びモーゲージ・サービシング・ライツに係るものを除く。) うち、繰延税金資産
うち、前払年金費用
うち、他の金融機関等向けエクスポージャー うち、上記以外に該当するものの額
マーケット・リスク相当額の合計額を八パーセントで除して得た額 オペレーショナル・リスク相当額の合計額を八パーセントで除して得た額 信用リスク・アセット調整額
オペレーショナル・リスク相当額調整額 リスク・アセット等の額の合計額 (ニ) 自己資本比率
自己資本比率((ハ)/(ニ))
1,086,753 1,668
171 − − △ 500 1,996
− 51,285 − − 1,138,039
10.32
1,100,187 1,754 63
− − △ 250 1,940 − 49,572 − − 1,149,760
9.44
平成29年9月期 経過措置による
不算入額 平成28年9月期
経過措置による 不算入額
% %
資
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第
3
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柱
に
基
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開
示
(単位:百万円)
1. 現金
2. 我が国の中央政府及び中央銀行向け 3. 外国の中央政府及び中央銀行向け 4. 国際決済銀行等向け
5. 我が国の地方公共団体向け
6. 外国の中央政府等以外の公共部門向け 7. 国際開発銀行向け
8. 地方公共団体金融機構向け 9. 我が国の政府関係機関向け 10. 地方三公社向け
11. 金融機関及び第一種金融商品取引業者向け 12. 法人等向け
13. 中小企業等向け及び個人向け 14. 抵当権付住宅ローン 15. 不動産取得等事業向け 16. 三月以上延滞等 17. 取立未済手形
18. 信用保証協会等による保証付
19. 株式会社地域経済活性化支援機構等による保証付 20. 出資等
(うち出資等のエクスポージャー) (うち重要な出資のエクスポージャー) 21. 上記以外
(うち他の金融機関等の対象資本調達手段のうち対象普通株式等に該当するもの以外のものに係るエクスポージャー) (うち特定項目のうち調整項目に算入されない部分に係るエクスポージャー)
(うち右記以外のエクスポージャー) 22. 証券化(オリジネーターの場合) (うち再証券化)
23. 証券化(オリジネーター以外の場合) (うち再証券化)
24. 複数の資産を裏付とする資産(所謂ファンド)のうち、個々の資産の把握が困難な資産 25. 経過措置によりリスク・アセットの額に算入されるものの額
26. 他の金融機関等の対象資本調達手段に係るエクスポージャーに係る経過措置によりリスク・アセットの額に算入されなかったものの額 合 計
平成28年9月期 平成29年9月期
●
自己資本の充実度に関する事項
○
信用リスクに対する所要自己資本の額及びこのうち次に掲げるポートフォリオごとの額
標準的手法が適用されるポートフォリオ及び標準的手法が複数のポートフォリオに 適用される場合における適切なポートフォリオの区分ごとの内訳
(1)オン・バランス項目
所要自己資本の額
− − 0 − − 1 − 16 178 8 732 20,648 11,192 2,504 4,063 366 − 91 − 1,596 1,596 − 1,891 410 547 933 − − − − − 80 △ 10 43,363 −
− − − − 1 − 32 116 8 745 20,628 10,753 2,505 3,884 362 − 122 − 1,619 1,619 − 1,786 310 590 885 − − − − − 87 △ 20 42,635
●
その他金融機関等(自己資本比率告示第29条第6項第1号に規定するその他金融機関等をいう。)
であって銀行の子法人等であるもののうち、規制上の所要自己資本を下回った会社の名称と所
要自己資本を下回った額の総額
該当ありません。
資
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に
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開
示(
連
結
)
1. 任意の時期に無条件で取消可能又は 自動的に取消可能なコミットメント 2. 原契約期間が1年以下のコミットメント 3. 短期の貿易関連偶発債務
4. 特定の取引に係る偶発債務
(うち経過措置を適用する元本補てん信託契約) 5. NIF又はRUF
6. 原契約期間が1年超のコミットメント 7. 内部格付手法におけるコミットメント 8. 信用供与に直接的に代替する偶発債務
(うち借入金の保証) (うち有価証券の保証) (うち手形引受)
(うち経過措置を適用しない元本補てん信託契約) (うちクレジット・デリバティブのプロテクション提供) 9. 買戻条件付資産売却又は求償権付資産売却等(控除後) 買戻条件付資産売却又は求償権付資産売却等(控除前) 控除額(△)
10. 先物購入、先渡預金、部分払込株式又は部分払込債券 11. 有価証券の貸付、現金若しくは有価証券による担保の提供 又は有価証券の買戻条件付売却若しくは売戻条件付購入 12. 派生商品取引及び長期決済期間取引
カレント・エクスポージャー方式 派生商品取引
長期決済期間取引 標準方式
期待エクスポージャー方式 金関連取引 金利関連取引 外為関連取引
株式関連取引
貴金属(金を除く)関連取引 その他のコモディティ関連取引 クレジット・デリバティブ取引(カウンター・パーティー・リスク) 一括清算ネッティング契約による与信相当額削減効果(△)
13. 未決済取引
14. 証券化エクスポージャーに係る適格流動性補完 及び適格なサービサー・キャッシュ・アドバンス 15. 上記以外のオフ・バランスの証券化エクスポージャー
合 計
(2)オフ・バランス項目
平成28年9月期 平成29年9月期 所要自己資本の額
(単位:百万円)
(単位:百万円)
平成28年9月期 平成29年9月期 所要自己資本の額
○
オペレーショナル・リスクに対する所要自己資本の額
及びこのうち連結グループが使用する手法の額
−
27 3 34 − − 169 − 277 92 − − − − − − − 2
55
162 162 162 159 2 − − − − − − − − − −
−
− 731 −
15 2 26 − − 176 − 318 117 − − − − − − − 26
36
247 247 247 245 2 − − − − − − − − − −
−
− 850
粗利益配分手法による 2,194 2,133
(単位:百万円)
平成28年9月期 平成29年9月期
○
連結総所要自己資本額
リスク・アセット等の額(A) 信用リスク・アセットの額 資産(オン・バランス)項目 オフ・バランス項目
CVAリスクアセット相当額を8%で除して得た額 中央清算機関関連エクスポージャー オペレーショナル・リスク相当額を8%で除して得た額 連結総所要自己資本額 (A)×4%
1,158,250 1,104,905 1,084,099 18,286 2,506 12 53,344 46,330 1,145,731
1,090,859 1,065,878 21,258 3,713 9 54,872 45,829
資
料
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3
の
柱
に
基
づ
く
開
示(
連
結
)
●
信用リスク(証券化エクスポージャーを除く。)に関する事項
○
信用リスクに関するエクスポージャーの中間期末残高及びエクスポージャーの主な種類別、
地域別、業種別、残存期間別の内訳
○
三月以上延滞エクスポージャーの中間期末残高及び地域別、業種別の内訳
国内計 国外計
地域別合計 製造業 農業、林業 漁業
鉱業、採石業、砂利採取業 建設業 電気・ガス・熱供給・水道業 情報通信業 運輸業、郵便業 卸売業、小売業 金融業、保険業 不動産業、物品賃貸業 その他サ−ビス業 国・地方公共団体 その他
業種別合計 1年以下 1年超3年以下 3年超5年以下 5年超7年以下 7年超10年以下 10年超 期間の定めのないもの 残存期間別合計
三月以上延滞 エクスポ−ジャ− デリバティブ
取引
信用リスクエクスポ−ジャ−中間期末残高 信用リスクエクスポ−ジャ−中間期末残高
債 券
貸出金、 コミットメント 及びその他 デリバティブ以外の オフ・バランス取引
三月以上延滞 エクスポ−ジャ− デリバティブ
取引 債 券
貸出金、 コミットメント 及びその他 デリバティブ以外の オフ・バランス取引
(単位:百万円) 平成29年9月期
2,716,669 204,374 2,921,044 285,613 1,756 57 3,744 54,593 54,206 11,967 58,723 177,660 709,945 181,261 141,518 550,966 689,027 2,921,044 582,431 384,619 322,702 183,753 158,401 627,744 661,391 2,921,044 1,693,206 1,300 1,694,507 203,266 1,712 55 2,182 49,492 34,927 8,039 45,527 159,808 81,014 175,675 96,024 271,654 565,125 1,694,507 296,765 176,179 230,376 151,254 157,792 584,057 98,080 1,694,507 410,688 137,187 547,876 71,791 − − − 3,633 16,261 1,500 10,863 13,598 97,039 4,624 40,114 241,965 46,481 547,876 182,470 204,161 85,435 31,660 461 43,686 − 547,876 6,048 626 6,675 2,012 − − − 0 − − − 1,115 3,260 − 17 − 269 6,675 1,983 2,273 1,433 837 147 − − 6,675 8,404 − 8,404 4,264 − 14 − 88 − − − 112 − 440 977 − 2,506 8,404
(注)CVAリスクおよび中央清算機関関連エクスポージャーは含まれておりません。 平成28年9月期
2,677,806 165,071 2,842,878 312,862 1,024 90 5,265 53,013 53,838 13,428 52,782 191,464 566,315 178,162 129,651 592,395 692,583 2,842,878 584,101 370,795 379,773 200,829 192,862 587,735 526,779 2,842,878 1,693,300 2,329 1,695,630 218,280 999 86 3,715 46,826 32,169 9,046 41,757 169,269 70,563 171,164 97,864 276,130 557,754 1,695,630 290,901 179,889 219,054 164,457 180,894 560,876 99,556 1,695,630 429,797 140,654 570,451 82,565 − − − 4,263 18,550 1,700 9,053 16,282 96,535 6,127 26,207 250,309 58,854 570,451 168,324 175,238 154,311 34,210 11,506 26,859 − 570,451 8,016 728 8,744 3,037 − − − 1 − − − 2,337 3,228 − 104 − 35 8,744 2,259 3,156 1,865 999 462 − − 8,744 7,081 − 7,081 3,251 1 15 − 153 − − 44 217 − 592 293 − 2,512 7,081
資
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3
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示(
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)
(単位:百万円)
○
一般貸倒引当金、個別貸倒引当金及び特定海外債権引当
勘定の中間期末残高及び期中の増減額
期首残高 中間期末残高 増減額
7,719 9,122 − 16,842 7,223 8,409 − 15,633 △ 496 △ 712 − △ 1,209
平成29年9月期 期首残高 中間期末残高 増減額
一般貸倒引当金 個別貸倒引当金 特定海外債権引当金勘定
合 計
(1)中間期末残高及び期中増減額
(単位:百万円)
期首残高 中間期末残高 増減額 期首残高 中間期末残高 増減額
国内計 国外計 地域別合計 製造業 農業、林業 漁業 鉱業、採石業、砂利採取業 建設業 電気・ガス・熱供給・水道業 情報通信業 運輸業、郵便業 卸売業、小売業 金融業、保険業 不動産業、物品賃貸業 その他サービス業 国・地方公共団体 その他 業種別合計
(2)個別貸倒引当金の地域別、業種別内訳
平成29年9月期
9,122 − 9,122 378 2 4 0 2,246 1 16 58 2,310 27 387 992 − 2,697 9,122 8,409 − 8,409 287 1 4 0 2,034 0 7 57 2,293 − 262 747 − 2,711 8,409 △ 712 − △ 712 △ 90 0 0 0 △ 212 0 △ 8 0 △ 16 △ 27 △ 124 △ 245 − 13 △ 712 0% 10% 20% 35% 50% 75% 100% 150% 300% 250% 200% 1250% 350%
格付有り 格付無し 格付有り 格付無し
(単位:百万円)
○
業種別又は取引相手の別の貸出金償却の額
○
標準的手法が適用されるエクスポージャーについて、リ
スク・ウェイトの区分ごとの信用リスク削減手法の効果
を勘案した後の残高並びに自己資本比率告示の規定によ
り1250%のリスク・ウェイトが適用されるエクスポー
ジャーの額
合 計
平成29年9月期
1,051,981 47,705 159,619 − 311,145 − 75,045 4,003 − − − − − 1,649,499 35,288 22,778 − 178,858 174 374,001 463,854 1,633 500 6,519 − − − 1,083,608 (注)所在国の格付を参照しているエクスポージャーについては「格付有り」に含めており ます。
(単位:百万円) 貸出金償却
製造業 農業、林業 漁業
鉱業、採石業、砂利採取業 建設業
電気・ガス・熱供給・水道業 情報通信業
運輸業、郵便業 卸売業、小売業 金融業、保険業 不動産業、物品賃貸業 その他サービス業 国・地方公共団体 その他
業種別合計
平成29年9月期 51 − − − 16 − − − 0 − 0 32 − 20 120 8,437 8,163 − 16,600 8,490 7,692 − 16,182 52 △ 470 − △ 417 平成28年9月期
平成28年9月期
8,163 − 8,163 799 0 12 0 568 − 22 36 2,345 34 576 1,163 − 2,603 8,163 7,692 − 7,692 451 0 10 1 682 1 8 30 2,227 28 542 1,173 − 2,532 7,692 △ 470 − △ 470 △ 347 0 △ 1 1 114 1 △ 13 △ 6 △ 117 △ 5 △ 33 10 − △ 71 △ 470
平成28年9月期 18 − − − 2 − − − 97 − 54 21 − 16 210
平成28年9月期
963,576 32,174 174,883 − 340,203 − 67,288 4,004 − − − − − 1,582,130 43,132 30,516 − 178,993 230 359,318 452,420 2,089 − 5,875 − − − 1,072,576
資
料
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2017.9 DATA
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第
3
の
柱
に
基
づ
く
開
示(
連
結
)
現金及び自行預金 適格債券 適格金融資産担保 適格保証
平成29年9月期
190,084 − 190,084 11,223
187,883 − 187,883 13,408
平成28年9月期
(注)「現金及び自行預金」には総合口座の空枠に係るエクスポージャーを含めております。
派生商品取引
外国為替関連取引及び金関連取引 金利関連取引
株式関連取引
貴金属関連取引(金関連取引を除く。) その他のコモディティ関連取引 クレジット・デリバティブ 長期決済期間取引
合 計
8,997 8,732 264 − − − − − 8,997
6,675 6,329 346 − − − − − 6,675
与信相当額 平成28年9月期 平成29年9月期
●
信用リスク削減手法に関する事項
○
信用リスク削減手法が適用されたエクスポージャーの額
(単位:百万円)(単位:百万円) エクスポージャー額
●
派生商品取引及び長期決済期間取引の取引相手
のリスクに関する事項
○
与信相当額の算出に用いる方式
先渡、スワップ、オプションその他の派生商品取引の与信相当 額はカレントエクスポージャー方式にて算出しております。
○
グロス再構築コストの額(零を下回らないものに限る。)
の合計額
○
担保による信用リスク削減手法の効果を勘案する前の与
信相当額
法的に有効な相対ネッティング契約下にある取引については、 ネット再構築コスト及びネットアドオンとした上で、担保によ る信用リスク削減手法の効果を勘案する前の与信相当額は次の とおりであります。
○
グロス再構築コストの額の合計額及びグロスのアドオン
の合計額から担保による信用リスク削減手法の効果を勘
案する前の与信相当額を差し引いた額
該当ありません。
○
担保の種類別の額
信用リスク削減手法に用いた担保はありません。
○
担保による信用リスク削減手法の効果を勘案した後の与
信相当額
担保による信用リスク削減の効果は勘案しておりません。
○
与信相当額算出の対象となるクレジット・デリバティブ
の想定元本額
該当ありません。
○
信用リスク削減手法の効果を勘案するために用いている
クレジット・デリバティブの想定元本額
該当ありません。 グロス再構築コストの額の合計額
平成28年9月期 平成29年9月期
4,668 2,700
(単位:百万円)
資
料
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2017.9 DATA
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Ⅲ
第
3
の
柱
に
基
づ
く
開
示(
連
結
)
平成29年9月期 平成28年9月期
平成29年9月期 平成28年9月期
合 計
51,274
960
52,235 52,235
連結貸借対照表計上額 時 価 連結貸借対照表計上額 時 価
●
証券化エクスポージャーに関する事項
○
連結グループがオリジネーターである証券化エクスポー
ジャーに関する事項
連結グループがオリジネーターである証券化エクスポージャーは ありません。
○
連結グループが投資家である証券化エクスポージャーに
関する事項
・保有する証券化エクスポージャーの額及び主な原資産の種類別の 内訳
該当ありません。
・保有する証券化エクスポージャーの適切な数のリスク・ウェイト の区分ごとの残高及び所要自己資本の額
該当ありません。
・自己資本比率告示第247条第1項の規定により1250%のリスク・ ウェイトが適用される証券化エクスポージャーの額及び主な原資 産の種類別の内訳
該当ありません。
・保有する再証券化エクスポージャーに対する信用リスク削減手法 の適用の有無及び保証人ごと又は当該保証人に適用されるリス ク・ウェイトの区分ごとの内訳
該当ありません。
●
銀行勘定における出資等又は株式等エク
スポージャーに関する事項
○
出資等エクスポージャーの連結貸借対照表計上額等
VaR 手法 保有期間 信頼区間 観測期間
19,740百万円 分散共分散法
有価証券、預金、貸金等:1年 片側 99.0%
有価証券、預金、貸金等:5年 22,560百万円
分散共分散法
有価証券、預金、貸金等:1年 片側 99.0%
有価証券、預金、貸金等:5年
平成29年9月期 平成28年9月期
(単位:百万円)
(単位:百万円)
評価損益の額 9,335 12,328
平成29年9月期 平成28年9月期
(単位:百万円)
上場している出資等又は 株式等エクスポージャーの 連結貸借対照表計上額
上記に該当しない出資等又 は株式等エクスポージャー の連結貸借対照表計上額
売却損益額 償却に伴う損益の額
133 − △ 26
△ 2
(注)連結子会社については銀行本体と比較して資産規模が小さいため、上記の計測対象 から除いております。
○
出資等又は株式等エクスポージャーの売却及び償却に伴
う損益の額
○
連結貸借対照表で認識され、かつ、連結損益計算書で認
識されない評価損益の額
○
連結貸借対照表及び連結損益計算書で認識されない評価
損益の額
該当ありません。
●
銀行勘定における金利リスクに関して連結
グループが内部管理上使用した金利ショッ
クに対する損益又は経済的価値の増減額
○
金利ショックに対する経済価値の増減額
48,907963
49,871 49,871
資
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3
の
柱
に
基
づ
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示(
連
結
)
(単位:百万円)
1. 現金
2. 我が国の中央政府及び中央銀行向け 3. 外国の中央政府及び中央銀行向け 4. 国際決済銀行等向け
5. 我が国の地方公共団体向け
6. 外国の中央政府等以外の公共部門向け 7. 国際開発銀行向け
8. 地方公共団体金融機構向け 9. 我が国の政府関係機関向け 10. 地方三公社向け
11. 金融機関及び第一種金融商品取引業者向け 12. 法人等向け
13. 中小企業等向け及び個人向け 14. 抵当権付住宅ローン 15. 不動産取得等事業向け 16. 三月以上延滞等 17. 取立未済手形
18. 信用保証協会等による保証付
19. 株式会社地域経済活性化支援機構等による保証付 20. 出資等
(うち出資等のエクスポージャー) (うち重要な出資のエクスポージャー) 21. 上記以外
(うち他の金融機関等の対象資本調達手段のうち対象普通株式等に該当するもの以外のものに係るエクスポージャー) (うち特定項目のうち調整項目に算入されない部分に係るエクスポージャー)
(うち右記以外のエクスポージャー) 22. 証券化(オリジネーターの場合) (うち再証券化)
23 .証券化(オリジネーター以外の場合) (うち再証券化)
24. 複数の資産を裏付とする資産(所謂ファンド)のうち、個々の資産の把握が困難な資産 25. 経過措置によりリスク・アセットの額に算入されるものの額
26. 他の金融機関等の対象資本調達手段に係るエクスポージャーに係る経過措置によりリスク・アセットの額に算入されなかったものの額 合 計
平成28年9月期 平成29年9月期
●
自己資本の充実度に関する事項
○
信用リスクに対する所要自己資本の額及びこのうち次に掲げるポートフォリオごとの額
標準的手法が適用されるポートフォリオ及び標準的手法が複数のポートフォリオに 適用される場合における適切なポートフォリオの区分ごとの内訳
(1)オン・バランス項目
所要自己資本の額
− − 0 − − 1 − 16 178 8 732 20,944 10,838 2,518 4,061 361 − 91 − 1,606 1,606 − 1,743 410 483 849 − − − − − 80 △ 10 43,175 −
− − − − 1 − 32 116 8 745 20,943 10,399 2,519 3,882 355 − 122 − 1,629 1,629 − 1,648 310 531 806 − − − − − 86 △ 20 42,470
資
料
編
2017.9 DATA
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第
3
の
柱
に
基
づ
く
開
示(
単
体
)
平成28年9月期 平成29年9月期 所要自己資本の額
(単位:百万円)
(単位:百万円)
1,982 2,051
粗利益配分手法による
平成28年9月期 平成29年9月期 所要自己資本の額
○
オペレーショナル・リスクに対する所要自己資本の額
及びこのうち銀行が使用する手法の額
1. 任意の時期に無条件で取消可能又は 自動的に取消可能なコミットメント 2. 原契約期間が1年以下のコミットメント 3. 短期の貿易関連偶発債務
4. 特定の取引に係る偶発債務
(うち経過措置を適用する元本補てん信託契約) 5. NIF又はRUF
6. 原契約期間が1年超のコミットメント 7. 内部格付手法におけるコミットメント 8. 信用供与に直接的に代替する偶発債務
(うち借入金の保証) (うち有価証券の保証) (うち手形引受 )
(うち経過措置を適用しない元本補てん信託契約) (うちクレジット・デリバティブのプロテクション提供) 9. 買戻条件付資産売却又は求償権付資産売却等(控除後) 買戻条件付資産売却又は求償権付資産売却等(控除前) 控除額(△)
10. 先物購入、先渡預金、部分払込株式又は部分払込債券 11. 有価証券の貸付、現金若しくは有価証券による担保の提供 又は有価証券の買戻条件付売却若しくは売戻条件付購入 12. 派生商品取引及び長期決済期間取引
カレント・エクスポージャー方式 派生商品取引
長期決済期間取引 標準方式
期待エクスポージャー方式 金関連取引 金利関連取引 外為関連取引
株式関連取引
貴金属(金を除く)関連取引 その他のコモディティ関連取引 クレジット・デリバティブ取引(カウンター・パーティー・リスク) 一括清算ネッティング契約による与信相当額削減効果(△)
13. 未決済取引
14. 証券化エクスポージャーに係る適格流動性補完 及び適格なサービサー・キャッシュ・アドバンス 15. 上記以外のオフ・バランスの証券化エクスポージャー
合 計
−
27 3 34 − − 169 − 277 92 − − − − − − − 2
55
162 162 162 159 2 − − − − − − − − − −
−
− 731 −
15 2 26 − − 176 − 318 117 − − − − − − − 26
36
247 247 247 245 2 − − − − − − − − − −
−
− 850
(2)オフ・バランス項目
(単位:百万円) 平成28年9月期 平成29年9月期
○単体総所要自己資本額
リスク・アセット等の額(A) 信用リスク・アセットの額 資産(オン・バランス)項目 オフ・バランス項目
CV A リスクアセット相当額を8%で除して得た額 中央清算機関関連エクスポージャー オペレーショナル・リスク相当額を8%で除して得た額 単体総所要自己資本額 (A)×4%
1,149,760 1,100,187 1,079,381 18,286 2,506 12 49,572 45,990 1,138,039
1,086,753 1,061,771 21,258 3,713 9 51,285 45,521
資
料
編
2017.9 DATA
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Ⅲ
第
3
の
柱
に
基
づ
く
開
示(
単
体
)
●
信用リスク(証券化エクスポージャーを除く。)に関する事項
○
信用リスクに関するエクスポージャーの中間期末残高及びエクスポージャーの主な種類別、
地域別、業種別、残存期間別の内訳
○
三月以上延滞エクスポージャーの中間期末残高及び地域別、業種別の内訳
(注)CVAリスクおよび中央清算機関関連エクスポージャーは含まれておりません。
国内計 国外計
地域別合計
業種別合計 1年以下 1年超3年以下 3年超5年以下 5年超7年以下 7年超10年以下 10年超
残存期間別合計
三月以上延滞 エクスポージャー デリバティブ
取引
信用リスクエクスポージャー中間期末残高 信用リスクエクスポージャー中間期末残高
債 券
貸出金、 コミットメント 及びその他 デリバティブ以外の オフ・バランス取引
三月以上延滞 エクスポージャー デリバティブ
取引 債 券
貸出金、 コミットメント 及びその他 デリバティブ以外の オフ・バランス取引
(単位:百万円) 平成29年9月期
2,709,265 204,374 2,913,640 283,526 1,712 55 2,182 53,367 53,755 10,442 57,073 175,589 709,671 192,245 137,259 550,632 686,126 2,913,640 587,177 390,780 323,607 183,753 158,401 627,744 642,174 2,913,640 1,704,922 1,300 1,706,223 203,266 1,712 55 2,182 49,492 34,927 8,039 45,527 159,808 81,151 187,352 96,024 271,654 565,028 1,706,223 301,511 182,340 231,281 151,254 157,792 584,057 97,983 1,706,223 410,688 137,187 547,876 71,791 − − − 3,633 16,261 1,500 10,863 13,598 97,039 4,624 40,114 241,965 46,481 547,876 182,470 204,161 85,435 31,660 461 43,686 − 547,876 6,048 626 6,675 2,012 − − − 0 − − − 1,115 3,260 − 17 − 269 6,675 1,983 2,273 1,433 837 147 − − 6,675 7,849 − 7,849 4,264 − 14 − 88 − − − 112 − 440 977 − 1,952 7,849 製造業
農業、林業 漁業
鉱業、採石業、砂利採取業 建設業 電気・ガス・熱供給・水道業 情報通信業 運輸業、郵便業 卸売業、小売業 金融業、保険業 不動産業、物品賃貸業 その他サ−ビス業 国・地方公共団体 その他
期間の定めのないもの
平成28年9月期
2,670,919 165,071 2,835,991 310,338 999 86 3,715 51,635 53,285 12,112 51,255 189,157 565,704 189,900 125,302 592,064 690,432 2,835,991 585,976 377,904 383,305 200,829 192,862 587,735 507,376 2,835,991 1,705,703 2,329 1,708,033 218,280 999 86 3,715 46,826 32,169 9,059 41,757 169,269 70,726 183,505 97,864 276,130 557,641 1,708,033 292,776 186,998 222,586 164,457 180,894 560,876 99,443 1,708,033 429,797 140,654 570,451 82,565 − − − 4,263 18,550 1,700 9,053 16,282 96,535 6,127 26,207 250,309 58,854 570,451 168,324 175,238 154,311 34,210 11,506 26,859 − 570,451 8,016 728 8,744 3,037 − − − 1 − − − 2,337 3,228 − 104 − 35 8,744 2,259 3,156 1,865 999 462 − − 8,744 6,630 − 6,630 3,251 1 15 − 153 − − 44 217 − 592 293 − 2,061 6,630
資
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3
の
柱
に
基
づ
く
開
示(
単
体
)
(単位:百万円)
○
一般貸倒引当金、個別貸倒引当金及び特定海外債権引当
勘定の中間期末残高及び期中の増減額
期首残高 中間期末残高 増減額
8,803 7,595 − 16,398 7,657 6,852 − 14,509 △ 1,146 △ 743 − △ 1,889
平成29年9月期 期首残高 中間期末残高 増減額
一般貸倒引当金 個別貸倒引当金 特定海外債権引当金勘定
合 計
(1)中間期末残高及び期中増減額
(単位:百万円)
期首残高 中間期末残高 増減額 期首残高 中間期末残高 増減額
国内計 国外計 地域別合計 製造業 農業、林業 漁業 鉱業、採石業、砂利採取業 建設業 電気・ガス・熱供給・水道業 情報通信業 運輸業、郵便業 卸売業、小売業 金融業、保険業 不動産業、物品賃貸業 その他サービス業 国・地方公共団体 その他 業種別合計
(2)個別貸倒引当金の地域別、業種別内訳
平成29年9月期
7,595 − 7,595 330 2 4 − 2,240 1 7 56 2,309 27 387 992 − 1,236 7,595 6,852 − 6,852 250 1 4 − 2,028 0 7 55 2,293 − 262 746 − 1,200 6,852 △ 743 − △ 743 △ 79 △ 0 △ 0 − △ 212 △ 0 △ 0 △ 0 △ 16 △ 27 △ 124 △ 245 − △ 36 △ 743 0% 10% 20% 35% 50% 75% 100% 150% 250% 300% 1250% 200% 350%
格付有り 格付無し 格付有り 格付無し
(単位:百万円)
○
業種別又は取引相手の別の貸出金償却の額
○
標準的手法が適用されるエクスポージャーについて、リ
スク・ウェイトの区分ごとの信用リスク削減手法の効果
を勘案した後の残高並びに自己資本比率告示の規定によ
り1250%のリスク・ウェイトが適用されるエクスポー
ジャーの額
合 計
平成29年9月期
1,051,639 47,705 159,596 − 311,063 − 75,045 4,003 − − − − − 1,649,054 35,287 22,778 − 179,863 174 362,192 469,402 1,559 500 5,877 − − − 1,077,636 (注)所在国の格付を参照しているエクスポージャーについては「格付有り」に含めており ます。
(単位:百万円) 貸出金償却
製造業 農業、林業 漁業
鉱業、採石業、砂利採取業 建設業
電気・ガス・熱供給・水道業 情報通信業
運輸業、郵便業 卸売業、小売業 金融業、保険業 不動産業、物品賃貸業 その他サービス業 国・地方公共団体 その他
業種別合計
平成29年9月期 51 − − − 16 − − − 0 − 0 32 − 3 103 9,459 6,754 − 16,213 9,536 6,224 − 15,760 77 △ 529 − △ 452 平成28年9月期
平成28年9月期
6,754 − 6,754 767 0 12 − 561 − 21 32 2,344 34 574 1,154 − 1,250 6,754 6,224 − 6,224 427 0 10 − 676 1 7 27 2,226 28 542 1,165 − 1,109 6,224 △ 529 − △ 529 △ 340 △ 0 △ 1 − 114 1 △ 13 △ 4 △ 117 △ 5 △ 31 11 − △ 140 △ 529
平成28年9月期 18 − − − 2 − − − 97 − 54 21 − 6 201
平成28年9月期
963,235 32,174 174,854 − 340,113 − 67,288 4,004 − − − − − 1,581,670 43,131 30,516 − 179,962 230 347,512 458,539 1,974 − 5,280 − − − 1,067,148
資
料
編
2017.9 DATA
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Ⅲ
第
3
の
柱
に
基
づ
く
開
示(
単
体
)
現金及び自行預金 適格債券 適格金融資産担保 適格保証
187,883 − 187,883 13,408 190,084
− 190,084 11,223
平成29年9月期 平成28年9月期
(注)「現金及び自行預金」には総合口座の空枠に係るエクスポージャーを含めております。
派生商品取引
外国為替関連取引及び金関連取引 金利関連取引
株式関連取引
貴金属関連取引(金関連取引を除く。) その他のコモディティ関連取引 クレジット・デリバティブ 長期決済期間取引
合 計
6,675 6,329 346 − − − − − 6,675 8,997
8,732 264 − − − − − 8,997
与信相当額 平成28年9月期 平成29年9月期
●
信用リスク削減手法に関する事項
○
信用リスク削減手法が適用されたエクスポージャーの額
(単位:百万円)(単位:百万円) エクスポージャー額
●
派生商品取引及び長期決済期間取引の取引相手
のリスクに関する事項
○
与信相当額の算出に用いる方式
先渡、スワップ、オプションその他の派生商品取引の与信相当 額はカレントエクスポージャー方式にて算出しております。
○
グロス再構築コストの額(零を下回らないものに限る。)の
合計額
○
担保による信用リスク削減手法の効果を勘案する前の与信
相当額
法的に有効な相対ネッティング契約下にある取引については、 ネット再構築コスト及びネットアドオンとした上で、担保によ る信用リスク削減手法の効果を勘案する前の与信相当額は次の とおりであります。
○
グロス再構築コストの額の合計額及びグロスのアドオン
の合計額から担保による信用リスク削減手法の効果を勘
案する前の与信相当額を差し引いた額
該当ありません。
○
担保の種類別の額
信用リスク削減手法に用いた担保はありません。
○
担保による信用リスク削減手法の効果を勘案した後の与信
相当額
担保による信用リスク削減の効果は勘案しておりません。
○
与信相当額算出の対象となるクレジット・デリバティブの
想定元本額
該当ありません。
○
信用リスク削減手法の効果を勘案するために用いている
クレジット・デリバティブの想定元本額
該当ありません。 グロス再構築コストの額の合計額
平成28年9月期 平成29年9月期
2,700 4,668
(単位:百万円)
資
料
編
2017.9 DATA
バ
ー
ゼ
ル
Ⅲ
第
3
の
柱
に
基
づ
く
開
示(
単
体
)
平成29年9月期 平成28年9月期
合 計
51,216
1,235
52,451 52,451
貸借対照表計上額 時 価 貸借対照表計上額 時 価
●
証券化エクスポージャーに関する事項
○
銀行がオリジネーターである証券化エクスポージャーに
関する事項
当行がオリジネーターである証券化エクスポージャーはありません。
○
銀行が投資家である証券化エクスポージャーに関する事項
・保有する証券化エクスポージャーの額及び主な原資産の種類別の内訳
該当ありません。
・保有する証券化エクスポージャーの適切な数のリスク・ウェイト の区分ごとの残高及び所要自己資本の額
該当ありません。
・自己資本比率告示第247条第1項の規定により1250%のリスク・ ウェイトが適用される証券化エクスポージャーの額及び主な原資 産の種類別の内訳
該当ありません。
・保有する再証券化エクスポージャーに対する信用リスク削減手法 の適用の有無及び保証人ごと又は当該保証人に適用されるリス ク・ウェイトの区分ごとの内訳
該当ありません。
●
銀行勘定における出資等又は株式等エクス
ポージャーに関する事項
○
出資等エクスポージャーの貸借対照表計上額等
○
貸借対照表及び損益計算書で認識されない評価損益の額
該当ありません。
●
銀行勘定における金利リスクに関して銀行
が内部管理上使用した金利ショックに対
する損益又は経済的価値の増減額
○
金利ショックに対する経済価値の増減額
○
貸借対照表で認識され、かつ、損益計算書で認識されな
い評価損益の額
○
出資等又は株式等エクスポージャーの売却及び償却に伴う損益の額
○
子会社・関連会社株式の貸借対照表計上額等
VaR 手法 保有期間 信頼区間 観測期間
19,740百万円 分散共分散法
有価証券、預金、貸金等:1年 片側 99.0%
有価証券、預金、貸金等:5年 平成29年9月期 平成28年9月期
(単位:百万円)
評価損益の額 9,306 12,289
平成29年9月期 平成28年9月期
(単位:百万円)
上場している出資等又は 株式等エクスポージャーの 貸借対照表計上額
上記に該当しない出資等又 は株式等エクスポージャー の貸借対照表計上額
平成29年9月期 平成28年9月期
(単位:百万円)
売却損益額 償却に伴う損益の額
133 − △ 26
△ 2
平成29年9月期 平成28年9月期
貸借対照表計上額
(単位:百万円)
子会社・子法人等 関連法人等
311 − 311 311
− 311 合 計
48,860
1,256
50,117 50,117
22,560百万円 分散共分散法
有価証券、預金、貸金等:1年 片側 99.0%
有価証券、預金、貸金等:5年
資
料
編
2017.9 DATA